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外観・エントランス
リビングダイニング
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各部屋
共通仕様
基礎/地盤調査
木造軸組工法/構造用集成材
床下換気
24時間換気/外壁通気工法
基本寸法/断熱
木造軸組工法
伝統の工法
日本の伝統的な建築工法で2000年もの長い歴史を持ち、現在でも多くの住宅がこの工法で建てられています。
地耐力への負担が軽い
軸組工法は建物自体の重量が軽いため地盤への負担が軽減されます。
大きな開口が可能
柱、梁などの軸で荷重を受けるので大きな窓を設けることができます。
湿気に強い
人工エネルギーに頼らず調湿でき、湿気の多い日本の気候や風土に合った工法です。
フリープラン
木材の加工が容易なため設計の自由度が高く、自由な間取りや増改築に融通が利きます。
構造用集成材
強度
集成材は、無垢の木の欠点を取り除いて集成されているので、強度は無垢の製材の1.3〜1.5倍あります。また、反りや曲がりが少なく、品質が均一になり平均強度の高い部材が揃います。
耐久性に関しては接着技術の進歩により少なくとも100年持つと言われています。
仕口強度
クレテック金物の使用により、柱の断面欠損が減少し従来に比べ1.5倍以上の仕口強度が得られます。
自由な断面寸法・形状
集成材は幅、長さ、厚さを自由に製造できるのでデザインに幅ができ個性的な形状も可能です。